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JR東海道線・柏原、伊吹山バックのシメはセイノーです

撮影日記1月13日(水)その6、JR東海道線・柏原

伊吹山バックの新幹線と在来線の撮影は同じような写真ですが、たっぷり撮れました。

近江長岡から柏原まで、たっぷり歩きました。

久しぶりに鉄撮りした充実感でいっぱいです。


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JR東海道線・近江長岡~柏原

伊吹山バックのJR東海の電車。

いつもの景色でも遠征組には楽しいものです。


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ワイドでもう一枚。

ズームレンズのおかけでワイドから望遠まで1本のレンズで撮れます。

デジタルなのでお金の心配もありません。

便利でお手軽な時代になったものです。


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遠くの山々には雪が残っています。

雪を求めて遠くまで来たもんだ。


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コンテナ貨物を牽引して桃が来ました。


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ワイドでも一枚。


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柏原に向かって歩いていく途中で一枚。


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学校裏のいびき山バックのお立ち台です。

6両編成の電車が来ました。


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桃のコンテナ貨物が来ました。


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ワイドでもう一枚。

空は分厚い雲で覆われています。


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すっかり忘れていました、セイノーライナーが来ました。


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バラエティのあるコンテナもいいですが、統一感のあるコンテナもいいものです。


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伊吹山バックでもう一枚。


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今日のラストショットです。

急いで柏原駅に向かいます。


PS:JR線ではICOCAを使っているのですが、

柏原から米原へはJR東海とJR西日本を跨ぐため、ICOCAが使えません。

知らずにタッチしたので、京都駅で清算しました。

便利なようで不便なものです。


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JR東海道線・近江長岡、まだまだ伊吹山バックの撮影が続きます。

撮影日記1月13日(水)その5、JR東海道線・近江長岡

近江長岡から柏原に向かって線路沿いの道路を歩きながら、

伊吹山バックの撮影が続きます。

旅客列車は時刻表を見れば通過時刻がわかりますが、

貨物列車はよくわからないので気を抜けません。


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JR東海道線・近江長岡~柏原

伊吹山の山頂には雲がかかっていますが、太陽がでてきました。

ステンレス車がギラりです。


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カメラを横に振ると雪山が連なっています。


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サメちゃんがやってきました。

桃ばかりの貨物列車のなかでは貴重な存在になってきました。


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ズームでもうワンカット。


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伊吹山バックのお立ち台です。

平日のうえネタ車はなく、天気もいまひとつなので誰もいません。


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「しらさぎ」通過。


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ズームで後追いしてもうワンカット。


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桃が来ました。

今では桃しか来ません。

なぜか5087レは来ませんでした。


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ズームでもうワンカット。


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線路際に近づいてみました。


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運よく貨物列車が来てくれました。


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再び伊吹山バックです。


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再びズームでもうワンカット。

柏原に向かって歩いていきます。

JR東海道線・近江長岡、伊吹山バックの撮影が続きます

撮影日記1月13日(水)その4、JR東海道線・近江長岡

近江長岡から柏原に向かって伊吹山バックの撮影が続きます。

あてにならない貨物列車を待ちながら、JR東海の電車を撮っています。


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JR東海道線・近江長岡~柏原

JR東海の電車、奈良在住にものには新鮮です。

相変わらずのステンレスボディですが。


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伊吹山は少し雲に隠れていますが、遠望の山系は雪景色です。


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ときおり、太陽が雲の隙間から顔尾を出します。

ステンレスボディがギラりと光るときです。


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「しらさぎ」通過。

せっかくの白いボディが汚れています。


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増結はありません、本数も少なくなったようです。

みんなコロナのせいです。


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ようやく貨物列車が来ました。

機関車はいつもの桃です。


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ワイドで一枚。

長いコンテナ列車ならではです。


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なにか面白いコンテナがないかなあ。


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なにか面白いコンテナがないかなあ。


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同じような電車を同じような写真ばかり撮っています。


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たとえ飽きてきたとはいっても、再び訪れることができるかどうはわかりません。


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まだまだ伊吹山バックの撮影が続きます。

JR東海道線・近江長岡、伊吹山バックの在来線です

撮影日記1月13日(水)その3、JR東海道線・近江長岡

伊吹山バックの新幹線を撮ったあと、東海道線の伊吹山バックを撮ります。

貨物列車がメインの撮影ですが、旅客と違ってダイヤがよくわかりません。

地元で通っていれば正確な通過時刻がわかっているのでしょうが、

あまり当てにならない貨物時刻表を片手に待ちます。


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JR東海道線・近江長岡~柏原

伊吹山の向かい側の山は冬枯れです。

ただただ寒いだけの景色です。


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寒い割には雪が少ないようです。

田んぼにわずかに雪が残っている程度です。


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伊吹山バックの「しらさぎ」

コロナ禍のなか乗客が少なく増結はありません。


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ここはJR東海の管内です。

車両を見て改めて実感しました。


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4両編成が大垣と米原を行ったりしています。

大動脈の東海道線ですが、乗客は新幹線に奪われローカル色たっぷりです。


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残っている雪をたっぷり入れてみました。

足元から解けた雪がしみ込んできます。


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伊吹山バックのコンテナ貨物。

水曜日の割には空コキが目立ちます。


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フルコンの車両に合わせてシャッター。


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貨物列車の通過時刻がわからないのてウロウロしていたら、後ろからやってきました。


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すっかり忘れていました、フクツ―ライナーの時間です。

「青春引越便」のコンテナもあります。

トラック輸送から取り戻してほしいものです。


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東海道新幹線、伊吹山バックのN700Aです

撮影日記1月13日(水)その2、東海道新幹線・伊吹山

伊吹山バックの撮影は東海道新幹線からスタートです。

近江長岡駅から歩いて伊吹山と新幹線が見渡せる撮影地に到着です。


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東海道新幹線・米原~岐阜羽島

積雪の伊吹山、残念ながら山頂は雲に隠れています。

山の全容を見せてくれないかなあ。


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空は快晴、

太陽の光は当たっていますが、空気は冬の冷たさです。


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小川の水は凍りそうなほど冷たい色です。

真冬の真っただ中です。


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短いトンネルを抜けたら伊吹山バックです。

あっという間に通り過ぎていきます。


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どんよりと雲が広がってきました。

天気予報では晴だったんですが。


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N700A通過。

こちらは大きな文字のAです。


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こちらは小さな文字のAです。

結局、この日はN700Sに出会えませんでした。


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トンネルを抜けたところで一枚。

当たり前ですが新幹線は全線高架です。


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定番のお立ち台です。

晴れていれば気持ちの良い伊吹山バックです。


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やってくる新幹線はN700Aばかりです。

車両的には面白みはないので、線路に近づいたり離れたりしています。


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白と青の矢が駆け抜けていきます。


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天気は回復しそうになりません。

横を走る在来線へ移動します。

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まほろばyagi

Author:まほろばyagi
奈良在住の撮り鉄&チャリ鉄です。88(ハチハチ:だいたいとか、よい加減とかの意味)気分で、撮影日記を中心に(できるだけ)毎日更新しています。SINCE 2012年3月